2020年03月31日

漁船に偽装した中国漁船が、日本の海自護衛艦「しまかぜ」に、体当たり攻撃・・北朝鮮の火病ミサイルと同類の、恐怖心の裏返し

中国政府は朝鮮病発症の如く既にトチ狂ってますね。。現実、警告する立場にない事を鮮明にした情報操作と蛮行は、この時局に於いても続行中で、日本の海自護衛艦「しまかぜ」に、漁船に偽装した中国漁船が体当たり攻撃して居ます。これは、北朝鮮の火病ミサイルと同類の、恐怖心の裏返しであり、現在のシナ人・朝鮮人の精神状態を鮮明にしてますね。https://video.fc2.com/content/20200331WcNw3uTz






海自護衛艦と中国漁船が衝突 不明者なし
https://www.news24.jp/articles/2020/03/30/04617856.html
2020年3月31日 1時39分

日テレNEWS24
海自護衛艦と中国漁船が衝突 不明者なし

海上自衛隊の護衛艦「しまかぜ」と中国の漁船が30日夜、東シナ海で衝突しました。「しまかぜ」の乗員にケガはなく、漁船の乗員にも行方不明者はいないということです。

防衛省によりますと30日午後8時半頃、鹿児島県の屋久島の西およそ650キロ沖合の公海上で、警戒監視の任務についていた海上自衛隊の護衛艦「しまかぜ」と中国の漁船が衝突しました。

「しまかぜ」の左側には長さ1メートルほどの穴が確認されましたが、乗組員は全員無事でした。漁船側にも行方不明者はいないということです。
防衛省によりますと、現時点で、中国漁船による違法行為などは確認されていませんが、今後、海上保安庁が現場に向かい、調査を行うということです。

日テレNEWS24
外部サイト

海自護衛艦「しまかぜ」、中国漁船と衝突
海自護衛艦「たかなみ」中東に向け出発
自衛隊護衛艦の寄港 UAE“前向き姿勢”

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2020年02月09日

日本が反面教師になってるかの如くですね。。新型肺炎拡大、「日本に駆け込んで治療」目論む中国富裕層も・・・





トランプ大統領が中国人妊婦の米国内出産を厳格化、摘発も
https://www.news-postseven.com/archives/20200208_1538203.html
2020/02/08 07:00

>>
中国人締め出しが始まるか c SHOGAKUKAN Inc. 提供 中国人締め出しが始まるか

 米政府は1月下旬、米国領内での出産を目的にした外国人妊婦に短期の入国ビザを発給しない方針を発表した。中国では出産した子供が米国籍をとることができるように、妊婦を集めた米国ツアーが人気になっていた。

 トランプ米大統領は外国移民の流入に批判的で、出産ツアーについても「外国人妊婦による米国での出産を目的とした旅行は犯罪行為であり、国家安全保障の観点からも好ましくなく、厳しく取り締まる」としている。これを受けて、米国務省は短期の観光ビザに関する条項を変更して、「観光のための短期訪問に、出産ツアーは含まれていない」との規定を追加した。

 移民法の厳格化を主張する米国の民間組織「移民研究センター」は1年間で約3万6000人の外国籍女性が米国で出産し、その後出国したと推定しているが、その大半は中国籍女性とみられている。AP通信が報じた。

 出産ツアーは、米国で生まれた場合、米国の市民権を無条件で得ることができるという制度を利用したもの。

 中国人妊婦などを募集した米国内の旅行代理店のパンプレットなどによると、出産予定日の2カ月前に観光ビザで米国入りし、病院などに入院し、出産後、1カ月で帰国するという日程だ。

 このツアー代金の中には往復航空券やホテル代、入院や出産費用などの医療ケアを含め費用は数万ドル。宿泊施設により費用には幅がある。

 入国予定の妊婦には「税関で妊娠していると分からないように、ゆったりした衣服を着るように」とアドバイスしているという。

 このため、今年からは、ビザ担当官が観光客に対して、訪米目的が出産かどうかを確認し、妊婦の場合、観光ビザを取得するには追加の承認が必要になるという。

 すでに、米国では中国人妊婦を対象にした出産ツアーが摘発されている。2019年1月、米当局はカリフォルニア州で、出産ツアーを企画・実施した中国人20人をビザ詐欺や資金洗浄などの容疑で逮捕、起訴している。

 また、同年9月には中国人妊婦を対象に、違法で高額な「出産ツアー」を企画、運営していたとされる中国人被告が有罪を認める司法取引に応じている。それによると、被告が経営していた会社は2013年から2015年3月にかけて、中国人妊婦500人以上を米国に入国させ、出産させていた。出産ツアーは4万〜8万ドル(約430万円〜860万円)で、中国からの電信送金により、2年間で300万ドル(約3億2500万円)を荒稼ぎしていたという。

 AFP通信によると、米国内で生まれた子どもは自動的に米国籍を与えられる制度を利用して、多くの外国人妊婦が出産目的で入国しているという。この行為については2019年まではビザの申請時に虚偽の申告をせず医療費を支払える限り合法だった。しかしトランプ政権はこの慣行を厳しく批判しており、妊婦の入国制限強化など今回のビザ取得条件の厳格化につながったとえいる。



新型肺炎拡大、「日本に駆け込んで治療」目論む中国富裕層も
https://www.news-postseven.com/archives/20200130_1535980.html
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武漢市の病院は診察を待つ人たちであふれている(写真/アフロ)

写真1枚

 ヒトからヒトに感染しない。感染力は弱く中国以外では広がらない──中国政府の見立てはことごとく外れた。

「ここにいたら死を待つだけ」。そう思った人々は、あの手この手を使い脱出を企てた。隔離されたはずの街から次々と市民が消えた。彼らの消息はつかめていないという。

 春節(旧正月)の飾りつけが施された通りから人が消え、商店や飲食店が休業に追い込まれた。病院には患者が殺到してベッドが足りなくなり、新たな病棟を突貫工事で建設する。交通機関はすべてストップし、静寂が街を包む──。

 ゴーストタウンと化した中国・武漢市。中東部に位置する湖北省の省都として栄え、主力産業である自動車を中心に日本などから多くの外資系企業が進出する。兵庫県ほどの広さで、人口およそ1100万人。東京23区の約920万人より多い。三国志の赤壁の戦いを描いた大ヒット映画『レッドクリフ』(2008年)の撮影地としても知られる。

 そんな大都市を突如襲ったのが、新型コロナウイルスだ。

 武漢市で発生した新型コロナウイルスの感染による肺炎の発症者は日を追うごとに増し、韓国、タイ、カナダ、アメリカ、フランスなど17の国と地域で感染が拡大している。

 中国本土の死者数は132人で、感染者は世界全体で6000人以上となっている(1月29日時点)。

 武漢市は1月23日、感染経路を遮断するため空港や鉄道駅を閉鎖し、市内のバスや地下鉄の運行を停止し、市民の車両通行を原則禁止とした。武漢市民は買い出しのためスーパーに殺到し、食料品の棚は瞬く間に空になった。マスクや薬品も品薄になっている。

 不安が高まる市民の中には、“脱走”を試みる者もいた。なお、封鎖の規則を破って脱出すれば、3〜7年の禁固刑を言い渡される可能性がある。残るも地獄、逃げて見つかっても地獄──現地中国人記者の話だ。

「とにかく合法的に街を離れるため、封鎖が緩かった初期段階では、発熱がある人は解熱剤を繰り返しのんで何度も体温を測り、一時的に下がったところで空港や駅を“突破”したという人が多かったようです」

「中国で死にたくない」──在留邦人も必死だ。1月初旬から“街がおかしい”と日本人同士で連絡を取り合いはじめ、いよいよ封鎖の情報が出ると、荷物をまとめ、高速道路で北京や上海を目指した家族も少なくないようだ。

 中国事情に詳しい日本人ジャーナリストが言う。

「規制中の23日夕方、武漢市に工場があるホンダの現地法人従業員やその家族20人ほどがトレーラーの荷台に潜んで、武漢から約90km離れた市外の『咸寧北駅』を目指したそうです。彼らは高速鉄道で広州を経て、香港に向かったとされています」(ホンダ広報課は「春節期間中につき、現地社員の所在は把握していない」と回答)

 中国政府は国内外での移動制限も実施し、1月27日から中国人が国外へ団体旅行することを禁じた。しかし、完全に遅きに失した。


「武漢市の市長が26日の会見で、春節による帰省や旅行、新型コロナウイルスの影響で、約500万人がすでに武漢市を離れていると明かしました。人口の半分がすでにいないんです。パンデミックになる可能性があります」(全国紙社会部記者)

 韓国主要メディアによると、昨年12月30日から1月22日までに武漢市から海外に向かった人数はタイが最も多く約2万人。続いてシンガポールの約1万人、それに次いで多いのが東京の約9000人とされている。

 実際、1月28日現在、日本国内では、すでに6人の感染が確認されている。

「4人目は武漢市から旅行で日本を訪れていた40代男性です。男性は28人のツアー団体客として22日に家族と来日。すでに数県をバスで回り、現在は愛知県内の病院に入院しています。5人目は武漢市に渡航歴のない日本人のバス運転手で、武漢市からのツアー客を乗せていました」(前出・全国紙社会部記者)

 前出の日本人ジャーナリストはこう話す。

「武漢市の病院に症状を訴えても、診察を受けられない人が大勢いるようです。ベッドも医師も足りないためです。また、新型コロナウイルスに対応していた医師も亡くなっている。そんな不安から、中国人の一部富裕層の中には万が一に備え、最先端医療がそろう日本に駆け込んで、いい治療を受けた方がいいと思っている人もいるようです」

※女性セブン2020年2月13日号
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2019年11月27日

ユダヤ戦略の占領体制かの中、在日社会とカルトセクトとの朝鮮策動による総動員のデマ宣伝と、人民裁判に於ける教唆犯と共謀共同正犯の新解釈( ^ω^)・・・

ユダヤ戦略の占領体制かの中、在日社会とカルトセクトとの朝鮮策動による総動員のデマ宣伝と、人民裁判に於ける教唆犯と共謀共同正犯の新解釈( ^ω^)・・・


日本の危機・日本人の危機に、現実対応で生活妨害との戦闘に最近は、アチコチで全年代の方々から微笑みのガンバレの声援を頂く事が格段に増大中の中、突如、資金の元栓を閉じられてしまいました。存続に募金が必要となり、反日と在日とのソフト戦争・ソフトテロに、草莽号を存続させる必要があると、理解される方々から募金を募りたいと思います。 

少数精鋭主義で組織化に、賛同者・協力者も同時に募りたいと思いますので、その際にはメール、_ chubusougou21@hotmail.com _にてお知らせください。
振込先は、_愛知銀行. 店番207. 普通. 口座2012014_ 生活/戦闘資金に充てさせて頂きます。宜しくお願い致します。


サイズ変更。トリム。。編集。PB190003 _191123_日の丸と草莽号。.jpg





_ユダヤ戦略の占領体制かの中、在日社会とカルトセクトとの朝鮮策動による総動員のデマ宣伝と、人民裁判に於ける教唆犯と共謀共同正犯の新解釈による考察。。


参考記事
・・・・・
IV あらたなる解決。

既に述べたように,この問題を解く鍵は,“共謀”の概念をいかに解するかにある。この点,実務では,共謀とは,“意思の連絡+正犯意思”であると解するのが一般的である36)。練馬事件大法廷判決37)後の一時期,共謀とは,“意思の連絡+客観的謀議行為”であると理解されたこともあった(いわゆる客観的謀議説)。しかし,最近では,客観的謀議行為は必ずしも必要ないと見られている。

それにかわるのは,正犯意思である38)。実務は,自己の犯罪説をとるのだから,正犯意思を問題とする方がむしろ自然であったといえよう。
ここでは,このような考え方を基礎に,その内容を再考する。
正犯意思については,既に本稿でも検討した。自己の犯罪説にいうところの自己の犯罪を行う意思が、すなわち正犯意思であり,事例I,事例IIともに肯定されることに問題はなく,とりたててここで検討する必要はない39)。

ここで検討しなければならないのは,“意思の連絡”である。意思の連絡の内容・意義については,多くの議論が積み重ねられている。しかし,その議論は,専ら,意思の連絡の要否,また,“意思”の内容や合意の内容をいかに解するか40)という点に集約されており,“連絡”の意義についてはあまり関心が向けられてこなかったように思われる。

そこで従来の議論をみてみると,意思の連絡必要説は,双方向での意思の連絡を想定し,意思の連絡不要説は,意思の受信さえない状態を想定してきたように思われる。しかし,よく考えてみると,実際には,その中間の状態もあり得る。

意思の連絡のプロセスは,三段階で理解できる。

@、まず,誘致者が意思を発信する。 
A、次に,被誘致者がその意思を受信する。
B、さらに,被誘致者が意思を受信したことを誘致者に伝える(場合によっては,そこに新たな提案を伴う場合もある)。
意思の連絡必要説は,@〜Bまですべて必要と考え,意思の連絡不要説は,@のみを必要と考えてきたように思われる。しかし,意思の連絡必要説に立っても,Bまで必要とする理由はないと思われる。すなわち,意思の連絡は,“片面的=発信”だけでは足りないが,“発信→受信”で足り,“双方向”でなくてよいと考えられるのである41)。
つまり,相手がどう認識しているか分かっていなくても,被誘致者が誘致者の行為を認識してれば,問題なく共犯・共同正犯は成立すると考えられる(これは,片面的共犯ではなく,普通の共犯,共同正犯である)42)。

このような“意思の連絡”の理解は,“連絡”という表現とも関連し,疑念を抱く人もいるかもしれない。

しかし,相手が働きかけの存在を認識していれば,働きかける側が、相手が認識していることを意識していなくても,意思の連絡はあったと考えてよいと思われる。

たとえば,親分がメールで殺害を指示し,子分が即時に殺害を実行したような場合,子分が返信していなくても,意思の連絡はあったと考えてよいであろう。“連絡”という言葉に不必要にこだわり,双方向性が必要だと考える必要はないと思われる。

これは,練馬事件判決などにあらわれている,「犯罪遂行の合意」という表現からも,離れるものではない43)。既に,判例においても,最判平成15年5月1日刑集57巻5号507頁(スワット事件)や,最判平成19年11月14日刑集61巻8号757頁(廃棄物事件)において,そのような方向が明確にあらわれはじめているといえる。スワット事件や廃棄物事件は,意思の連絡の双方向性を強調すると,共謀が成立していることの理解が困難になるが,意思の連絡を上に述べたようなものとして考えると,自然に理解できる。

以上のことから,事例Iおよび事例IIにおいて,“意思の連絡+正犯意思”は肯定でき,実務における“共謀”の認定の要件は満たされると考えられる。こうして,事例Iおよび事例IIについて,共謀共同正犯の成立が認められることが論証できたと思われる。
なお,付言しておくと,以上の理解を前提とする限り,事例IIのような場合が現実に起きることは想定しがたい。事例IIが成り立つには,被誘致者が規範的障害になっていること,つまり,指示の意味を理解して自らの意思で行動することが前提となるが,もし,被誘致者が指示の意味を理解し得る者であれば,通常,その時点で,その者が規範的障害となっていることを知り得ることになり,それ以降は,共謀共同正犯の故意の下での誘致となる,すなわち,通常の共謀共同正犯が成立することになるからである44)。

つまり,それ以降は,錯誤を問題とすることなく,平成13年判決と同じ事案となるわけである。

むすびにかえて教唆犯が共謀共同正犯に解消される中で,判例は,今後,どのような方向に向かっていくのか。本稿の考えでは,判例は,行為共同説・因果的共犯論・片面的共同正犯肯定に向かって進んでいくことになると思われる。ただ,“意思の連絡”は,双方向でないにせよ,相手方の受信までは必要と思われるから,完全な片面的共同正犯の成立を肯定するまでには,いま少し時間がかかるであろう45)。
自己の犯罪説や重要な役割説に立つ限り,理論的には,共謀共同正犯と実行共同正犯とに、差を設ける必要はない。形式的客観説を捨て去った以上,その残滓にとらわれる必要はなく(たとえば,準実行行為といった概念にこだわる必要はない),実行行為に過度の期待を寄せることには,理論的な根拠もないし実際上の解決においても混乱を招く。

むしろ,共同正犯を,いかに統一して理解するかを考えるべきである。意思の連絡を必要とする立場は,基本的には,犯罪共同説を出発点としているといえる。判例も,現在のところは,そのような基本的傾向がみられる(部分的犯罪共同説,意思の連絡必要説,片面的共同正犯否定説)。このような現状では,“教唆犯のためにリザーブされた領域”46)にも,多少の意味は存在するといえるかもしれない。

@間接正犯と教唆犯の錯誤や,
A過失犯に対する教唆犯は,その例ともされている。しかし,これらの事案についても,教唆犯として処理するのが望ましくないと考えるのであれば(既に縷々述べてきたように,自己の犯罪説を前提とすれば,教唆犯を共犯として処罰すること自体が不自然であろう),共謀共同正犯を肯定する方向へと赴くほかない。
前者
(@)については,本稿において論じたように,現状においても,共謀共同正犯と解するのがよいと考えられる。
後者
(A)は,次のような例で示される。Bは,Aの過失行為を利用するのではなく,Aに犯罪を犯す故意を生じさせるつもりで働きかけた。しかし,Aは故意をもたず,過失のまま犯罪を実行した。ここの場合,規範的障害のないものを利用しようとする故意がないので,間接正犯にはならない。そこで,過失犯に対する教唆犯として,独自の処罰領域が生じるとされる。確かに,このような場合については,“意思の連絡”を要件とした上で,間接正犯とならない場合,教唆犯にしかなりようがなく,そのような“リザーブ領域”の一つといえるのかもしれない。しかし,このような場合に教唆犯を認めるのは,理論的には分かりにくさを増すだけである(実際には,後者の事例では,間接正犯とならない場合はほとんど想定できないのであるが)。

むしろ,理論的な分かりやすさを追求すれば,この場合は,「背後者を共謀共同正犯とし,実行者を過失犯の共同正犯として処理するのが簡めいである。

そうなると ,共謀概念を修正するほかない。そうなれば,共犯の処罰根拠として、因果的共犯論が理論的に最も優れていることも含めて考えると,将来は,判例も,共謀についても片面的な意思の連絡で足り,片面的共同正犯を肯定するという方向へ向かうと思われる。そして,最終的には,練馬事件判決を覆すことにならざるを得ない。

ここに至り,“共謀共同正犯”という概念は,“実行行為を行わない、共同正犯”という概念に発展的に解消されることになるであろう47)

posted by Buster21 at 21:53| 愛知 ☁| Comment(0) | 日本危機の本質部分 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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