2021年03月05日

親中台湾とシナ共産党との太いパイプは偽ユダヤの戦略の重要点。術中にはまっている日本は危険領域に居る・・「チッパゲドン」はなぜ起きたのか コロナ禍に米政策が追い打ち・・

https://youtu.be/nqnvkeVvNO8


https://video.fc2.com/content/20210305fswNKPuF/




テクノロジー 2021/03/04 12:00
「チッパゲドン」はなぜ起きたのか コロナ禍に米政策が追い打ち
https://forbesjapan.com/articles/detail/40114?internal=top_firstview_03
>>>
世界的に半導体チップが不足している状況にあるというニュースは、皆さんもすでにどこかで耳にしたことだろう。チップ不足により、スマートフォンなどの家電から自動車まで、さまざまな製品の生産が滞っている。

このいわゆる「チッパゲドン」を引き起こした要因はいくつかある。新型コロナウイルスの流行に伴うロックダウン(都市封鎖)により、中国ではここ1年にわたり半導体工場を含め多くの産業が活動を止めた。

同時に、人々の外出自粛が始まったことで、家電製品の需要が急増。親がリモートワークを、子どもが自宅学習を始める中、古いパソコンやルーター、ウェブカメラ、タブレットなど、さまざまな機器を新調する必要性が生じた。仕事や学習、娯楽に使う家電製品の需要がピークに達し、多くのメーカーの在庫が底をついた。

こうした中、メーカーの中には、自社の生産ラインを維持するのに十分なチップを確保できなかった企業もあった。特にフォードやトヨタなど、リアルタイムの生産ラインで大量生産を行う企業は、チップ不足により工場の操業停止を強いられた。自動車メーカーは通常、部品の在庫は大量には保持せず、必要な時に必要な分を供給する「ジャストインタイム方式」をとっている。対照的にアップルや中国企業の多くは、供給の問題に備えて大量のチップを備蓄しており、これにより市場の緊張はさらに高まった。

さらに、米国のトランプ政権が不要にも仕掛けた貿易戦争も、事態を悪化させた。米国は昨年12月、トランプ退任直前の置き土産として、それまで標的としていたファーウェイなどに加え、中芯国際集成電路製造(SMIC)をはじめとする電子機器部品製造大手を含む中国企業数十社を輸出入制限企業リストに追加。これら企業が製造する部品を他社製に置き換えようとしても簡単にはいかず、適応とホモロゲーション(承認)のための時間が必要だったり、場合によっては置き換え自体が不可能で、設計の全面的な変更が必要になったりする。
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現在は多くのサプライチェーンでグローバル化が進んでいる。一方的な貿易戦争は無謀であり、トランプが詳細な分析をせずにこれを実行したのは明らかだ。バイデン政権は、主に国内産業での必要性に駆られて、米国の大手メーカーに影響する重要なサプライチェーンを見直す大統領令に署名した。こうしたメーカーには主に、製造する製品にマイクロプロセッサーや大容量バッテリーを必要とする企業が含まれる。

半導体の供給不足問題は、少なくとも2022年初頭まで続くとみられている。これにより、製品の売り切れが長期間にわたり続くことが確実となったチップメーカーの株価は跳ね上がっている。これは特に驚くべき結果ではなく、戦略的リーダーシップにおける興味深い教訓となる。グローバル化した世界では、自分の好き勝手を通すいじめっ子のような考え方では下せない決断がある。行動には、それに見合った結果が伴うのだ。

編集=遠藤宗生





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posted by Buster21 at 03:11| 愛知 ☔| Comment(0) | 日本危機の本質部分 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月16日

QAnon/_20日の就任式までに起こる事!


https://video.fc2.com/content/20210116YLhVBxs9




mari-love-usaさんの記事からコピペです。。

QAnon/20日の就任式までに起こる事!
https://ameblo.jp/mari-love-usa/entry-12650597921.html
NEW!2021-01-16 13:33:59

テーマ:
QAnon vs Deep State

>>>

皆様、オレゴンからHello!

ついに私のTwitter のアカウントがサスペンドされました。(凍結)



トランプ大統領、ほか、フリン将軍等の大物パトリオットが追放された同じ日だった

ので光栄に思っています。

フリン将軍からは、昨年、個人的にお手紙を頂いたり、フォローして下さったり、

また、ジョージ・パパドポロス氏、Joe M、ジョーダン・セイサー、Praying Medic

からフォローされていたので、とても寂しいです。



現在はGabで「今、何が起きているか」を投稿していますので、Twitter でフォローし

て下さっていた皆様、Gabでお待ちしています!




https://gab.com/LOVE_USA







今回は、『20日までに一体何が起きるのか?』

についてのご紹介です。




WHAT IS REALY GOING ON IN DC? - LIN WOOD CALLWarning: We have received this info yet we ask all of you to discern and take it to the Lord. There is a lot of disinfo right now. We do have faith in the folks who have shared thi…リンクwww.citizenfirstnews.com


記事翻訳





検証可能な情報源がわかれば、間違った情報を修正していきます。

昨夜、退役した将軍、大佐、そしてリン・ウッドとのズームコールがありました。






誰もが動揺し、焦っています。しかし、間違いなく、大統領は憲法を守るために必要

なことをするでしょう。多くの事は公の場では行われていません。

就任式のための暴動鎮圧を装い、25,000人の軍隊がDCにいます。

国中のより多くの軍隊ーすべての民主党の主要都市は、1時間のリコールで待機してい

ます。

大統領は、キューバをテロ国家に指定しました(選挙妨害に関連して)

POTUSは、アメリカと共産中国と提携している中国企業を上場廃止しました。

イタリア(バチカン)、パキスタン、イランでの最近の停電は、私達の宇宙軍からの

ものでした。彼らは、一時的に、彼らの電力網の一部を取り出しました。

これは、中国とイランとの戦争のための準備でした。

パニックにならないでください。

これは戦車や爆弾や弾丸を使った従来の戦争ではありません。

通信やデータセンターを破壊できる衛星を含むサイバー戦争です。

なぜ宇宙軍が大統領によって設立されたのか不思議に思ったことがあるならば、それ

は火星に行く目的だけのものではありません。

このサイバー戦争の為だったのです。

他の国は火星に衛星を持っていて、それを使って私たちに向けて何かをすることがで

きます。

今は私たちもそれをする事が可能です。





現在、25万人の中国軍が我々を取り囲んでおり、カナダには7万5千人、メキシコには

残りの7万5千人がいます。

将軍たちは、もし彼らがこの国に足を踏み入れたら、準備ができ次第、速やかに全滅

させるだろうと言っています。(これは怖い話だけど、大丈夫だから頑張って)

昨日のテキサスの壁でのPOTUSのスピーチは、彼が現在、行動中である事、彼が主導

権を握っていることを知らしめるためのものでした。

POTUSは証拠を出すために国民の前に出てきて、彼が本当の大統領であることを国民

に知らしめます。

彼は2-3日でこれを行うために緊急警報システムを使用しなければならないかもしれま

せん。 私達は本当の日付を知らされることはありません。

オクラホマシティの市長は、月曜日に大統領からメールで、 蜂起法(反乱法)が制定

され、逮捕が開始されるとの情報を得ました。

これは多くの都市で起こる最初の都市です。

蜂起法が施行されたことが確認されました。





メディアを信じるな!

ある大佐は戦争では敵を表に出すことが重要だと指摘しています。

大統領はまさにそれをしています。正体を明かしたネズミを見てみろ。

大統領は特にこの2週間、敵と味方の判断、区別をしています。(敵と味方を見抜きた

かったら、全てを泳がせろ)

今回の選挙は、私たちの国へのサイバー戦争でした。

ホワイトハウスに論文が送られました。

4つの州での投票について、中国のサイバー攻撃が トランプからバイデンに票を移動さ

せたことを示しています。

彼らは今、この証拠を持っています。

これは外国が選挙に関与しているので、国内の問題から外敵からの攻撃へとエスカ

レートしています。

これは憲法上の投票問題から 国家安全保障の問題へと移行しました 。





コロナは、私達の国への生物学的攻撃で、私達の経済を停止させ、ドミニオンの機械

を使用して票を盗む為、全国郵便投票制実施を押し通す為でした。

ウィルスは、武漢の研究室で作られた人工のバイオ兵器で、高齢者や弱者をできるだ

け多く殺し、世界的に恐怖を煽りました。

我が国を乗っ取るために、死者数を増やす必要がありました。

各将軍とフリン将軍は、愛国者である私たち全員に、この国中、そしてカナダでも抵

抗するように勧めました。

マスクを脱ぎ捨てましょう。教会に行き、ビジネスを開きましょう。私たちがすべて

抵抗すれば、彼らは私たちを止めることはできません。

抵抗者全員を収容するのに十分な刑務所の独房はありませんから。

キャピタルビル(議事堂)の攻撃は、アンティファとBLMが主導していた。

誰も核攻撃を受けていないし、最悪の事態を想定する必要はありません。

しかし、準備をしておく必要があります。

停電、インターネットのダウン、携帯電話の短時間のダウンなどがあるかもしれませ

ん。停電になった時のために、食料の保存対策をして下さい。

パニックにならないようにしましょう。

民主党が支配している大都市は、バイデンが大統領の座に就けないと知れば、BLMや

アンティファが暴動を起こして略奪するので、最悪の打撃を受けるかもしれません。

だから軍が待機しているのです。

中国軍の数は怖いもので、バイデンが就任した途端に入ってきます。

米国を変えようと動き出すでしょう。

しかし、そうはならない。統合参謀本部が20日にバイデン新大統領を支持すると書簡

を出したのを知っています。 それは物事を冷静にするための目論見です。

忘れないで、 もし大統領がこれを止めなければ、左翼に追い詰められ、家族全員と一

緒に逮捕されます。

それが事実。

POTUSが居なくなれば国も滅びます。

彼は知っています。

彼が何もしないで座っている訳がありません。

今から19日までがショータイム。

正確な時期は不明ですが。

脅威を取り除き、大統領を権力の座に戻し、大都市での暴力を抑えるために、今、本

格的な軍事作戦が行われています。

バイデンが大統領になり灯りが消え、中国が支配するのではなく、

我々が灯りを消して悪者を排除します。

大規模な逮捕が行われます。




ドナルド・トランプ大統領は、8月29日、ワシントンのホワイトハウスのローズガーデ
ンで、トランプが米国宇宙軍の設立を発表する際に、マーク・エスパー国防長官が拍
手する中、空軍宇宙軍司令部のジョン・レイモンド司令官と握手する。



余談ですが、宇宙軍は実はかなり前から存在していて、POTUSはそれを私たち全員に

公開した人です。

以前は秘密宇宙計画と呼ばれていました。

ラムズフェルドが2兆ドルが行方不明になったと発表した時、彼らはそれがどこに行っ

たのか分からないと発表したのを覚えていますか?

彼は9/11の前日に発表しました。次の日、ペンタゴンに「飛行機」が衝突しました。

お金は秘密の宇宙開発計画に使われました。

大統領は、私たちを守るためにそれを使っています。

私達がニュースで聞いたり見たりしていることは、すべて目に見えるものであり、腐敗

者達は、DCで完全にパニックに陥っています。

この戦争は、金資産を裏付けとし、中央銀行とSWIFTに代わる新しい量子金融システ

ムで運営されている新しい通貨を世界に紹介するために、新しい共和国を導入するた

めのものです。

209カ国が署名しました。SOSマイク・ポンペオは、月曜日に「ボイス・オブ・アメ

リカ」を介して、リアルタイムで翻訳された40以上の言語を持つ209カ国の全ての国

に向けて、サテライト・テストを行いました。

これは前に行われたことはありません。

これは、どのように多くのネットワークチャンネルがそれをカバーするかを確認する

ためのテストであり、翌日に再び行いました。

そして、彼らは、ビッグテックを回避して、新しい(EAS)緊急警報システムを使用し

て、アメリカとカナダ(最優先)と世界の残りの国々と通信することができることを

知っています。

彼らがパニックに陥っているのは、世界が彼らのペドフィリアと児童性売買リングに

ついて知っていることです。

大統領は、この国を愛し、人々を愛し、コロナが始まって以来失われた全てのものを

財政的に回復することを約束しています。

今日、GA、PA、CT、UT、LAに災害緊急事態宣言の命令が出されました。

これは、軍が今夜までに完了する場所に移動するためのものです。

大統領は非常に忍耐強く、まだトランプのカードをすべて持っており、彼らはそれを

知っています。彼は隅っこのネズミのように彼らを追い詰めています。

また、これはすべて前例のないことであることを覚えておいてください。

我々はすでに戦争下にあります。

人々が、大統領をサポートしているか、ロックダウンやワクチンに対して発言している

場合は、Facebook、TwitterやInstagramから追放されます。

大統領自身さえも沈黙させられました。これは共産主義であり、現に存在しているの

です。

これは本来のアメリカではない...だからこそ、POTUSは最後まで戦うでしょう。

我慢してください。

私たちがしなければならないことは、Trust the Planのメッセージを伝えるためにこ

れを共有することです。

リン・ウッドが言ったように.... すべての嘘は暴かれるでしょう。

結果は栄光に満ちたものになるだろう。

早ければ今夜には見え始めるかもしれませんし、18-19日頃にはピークに達すると聞

いています。

祈り続けてください。

信仰心を持ち続けて下さい。

これは私たちの自由のためのものであり、私たちは勝利するでしょう。


******


今回はここまでです。

皆さん、もうすぐです。 リラックスして、ショーを楽しもう!!!!

最後までお読みくださりありがとうございました。


#アメリカ移住#ポートランド#ロサンゼルス#サンフランシスコ#トランプ大統領#Qアノン#ディープステート#バイデン#世界#戒厳令



posted by Buster21 at 23:58| 愛知 ☀| Comment(0) | 日本危機の本質部分 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月13日

米ワシントンDC集会で催涙弾、、ギャング家系図に名を連ねるナンシーペロシ下院議長は、偽ユダヤ悪魔派の危機脱却、在日朝鮮人社会の危機脱却に、一か八かにトチ狂っている状況ですね。

先代からギャングだったナンシー・ペロシ下院議長の、ギャングの血筋に民主党も共和党も恐怖心があり、ペンスもそれに操られて居たのもあり得る話、ペロシ下院議長が公開処刑を免れようと、トチ狂って居るのは鮮明ですね。https://video.fc2.com/content/20210113a2DS2xW1/


https://youtu.be/qnmV6AGBIAE






米ワシントンDC集会で催涙弾 「悲しい」「憤り感じる」と語る参加者
2021年01月12日 18時38分
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2021年1月6日、米ワシントンDCに大勢のトランプ支持者が集まった(取材対象者より)
2021年1月6日、米ワシントンDCに大勢のトランプ支持者が集まった(取材対象者より)

「私たち支持者は、はめられたのだ」

1月6日、アメリカ各地のトランプ大統領支持者数十万人が首都ワシントンDCに集まり、大統領選挙の不正行為を抗議する大規模な集会を行った。議会議事堂の前の集会に参加したフロリダ州女性住民のレーナ・ワン(Rena Wang)さんはこのほど、大紀元のインタビューに応じた。
平和な集会に催涙弾


主要メディアは連日、トランプ支持者が議会議事堂に乱入し、上下両院の大統領選挙結果の承認作業を中断させたと批判し、トランプ大統領が「暴力行為を煽った」と非難を浴びせた。

メディアに「暴動」「暴徒」と表現されたことに、レーナさんは「傷づいている」「悲しい」と述べた。

レーナさんによると、6日午前9時から、携帯電話が「圏外」となっていた。「この状況は午後まで続いた。午後になると、支持者のスマホなどは一斉に、夕方6時から外出禁止令を実施するというメッセージを受信した」という。

「トランプ大統領の演説を聞いてから、午後2時から3時までの間、私たちは議会議事堂に向かい、議事堂から離れた芝生に立っていた。その時、大勢の人が集まっていたが、平和的に活動を行っていた」
集会に参加した中国系やラテン系のトランプ支持者(取材対象者より)
フロリダ州の州旗を掲げる支持者(取材対象者より)

「皆、議事堂のほうに向かっていた時、突然歓声が上がったのを聞いた。その方向に目を向けると、一部の人が議事堂の左側の階段から上り、議事堂に入っていくのが見えた。しかし、警官がそれを阻止する素振りはなかった。2、3分間後、銃声が聞こえた。さらに、煙が立ち上った。『何が起きたのか?誰が発砲したのか』とざわついた」

レーナさんによると、支持者たちは(警官が)銃を発砲したことが信じられなかった。しかし、しばらくしたら、警官が催涙弾を発したと支持者が叫び始めた。

「私たちが立っているところに向けて、警官は複数回催涙弾を発した。本当に驚いた。私たちは静かに立っているだけなのに。何が起きたのか知りたかったので、少し前のほうに移動した。その時、1人の退役軍人がおぼつかない足取りで歩いてきて、突然地面に倒れた。慌てて彼を介抱した。彼は催涙弾に当たり、『目が痛い、何も見えない』と訴えた。ペットボトルの水で、彼の目を洗った」
参加者らは、警察当局が発射した催涙弾に当たった男性(左)に応急手当てを行った(取材対象者より)
携帯電話に突然、警告メッセージ

レーナさんによると、退役軍人の介抱を終えたとほぼ同じタイミングで、トランプ支持者のスマホに電波が入った。同時に「緊急メッセージ:今夜6時以降外出禁止令を実施する。すべての人は直ちに離れてください」との当局の指示が表示された。

「目を疑った。私たちは愛国心で集まったのに、突然犯罪者扱いされたのだ」

「その後、ネット上で投稿された動画を見て、彼ら(議会の警官や警備員ら)が、バリゲートを取り除いて議会議事堂の入口を開けたことを知った。トランプ支持者に装ったアンティファのメンバーが議事堂の中に入った。彼らは、最初の人たちを議事堂の中に入れてから、外にいる支持者に催涙弾を発射した」
沈痛

レーナさんは、フロリダ州南部に住むトランプ支持者らとともに、大型バスに十数時間乗り、ワシントンDCの集会に参加した。支持者らは集会のために、6台の大型バスをチャーターしたという。

集会の間、レーナさんと他の支持者は「USA!USA!Do your job!」などのスローガンを「喉が痛くなるまで」叫び続け、議員らに不正疑惑の州の投票結果を拒否するよう呼びかけた。

警察当局が催涙弾を発射したことを知った支持者らは、スローガンを「Our house(私たち国民の議会だ)!Our house!」と変えて叫び続けたという。

インタビュー中で、レーナさんは涙をにじませ、「本当に悲しい。とても腹を立てている。誰かが事前に画策した罠にはめられた」と話した。

「彼らは、クルーズ議員が証拠について発言しようとした時、議会の入口を開けて、トランプ支持者に変装したアンティファを入れた。その後、トランプ支持者がやったと攻撃して、私たちの集会を完全に否定した。このやり方は中国共産党と全く同じだ」

レーナさんと仲間の女性は、フロリダ州の自宅に向かうバスの中で泣いたという。
戦い続ける

中国出身のレーナさんは、1976年4月5日の「四五天安門事件」と1989年6月4日の「六四天安門事件」の経験者だ。中国共産党政権が、この2回の大規模な民主化運動を武力鎮圧したことを身をもって体験したレーナさんは、89年8月11日に米国に移住した。

「自由のためにアメリカに来た。アメリカに渡った日、私は祖国にもう希望がないと思って泣きながら、故郷を後にした」

「アメリカで数十年間頑張ってきた。自由・民主主義の灯台であるアメリカまで凋落し、アメリカ人も自分の権利を守るために戦わなければならないことを予想もしなかった」

レーナさんは、自分の子どもたちのために戦っていくと話した。

「正義は必ず勝つ。私たちはやるべきことをやった。私たちはこれからも正義のために祈り続けていく。私は今も、トランプ大統領が最後に勝つと信じている。私たち1人1人が善の心を守り、真実を話し続けることで、この社会はきっと良くなるだろう」

レーナさんは、6日の大規模な集会に参加したことを「誇りに思っている」と述べた。

(記者・呉蔚渓、翻訳編集・張哲)
posted by Buster21 at 16:12| 愛知 ☀| Comment(0) | 日本危機の本質部分 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする